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天才肌の凡人

仕事辞めたい時の八方塞がり感は異常

葛城です。

 

今回は仕事の休憩時間を使って勢いで記事を書いて見たいと思います。

 

サブタイトルは「休憩時間だけで書ける魔法の記事(手抜き記事)」!それではいってみます。

 

会社を辞めたくなると?

最近ミス続きだし、よく怒られるので、やはり私は必要とされない人間、社会不適合者なのだと落ち込み、会社を辞めたくなってきます。

 

こういう時でも、辞められない理由はやはり家族の存在があるからです。ただし、「家族がいるから〜頑張れるはずさ〜♪今日もみんなでワー◯マン!」というようなポジティブな感情ではなく、「家族を食わせていかなければならないので我慢するしか無い」という、若干ネガティブな感情です。

 

もっと言うと、今辞めるなどと言ったら家族に何を言われるかわからんという心配の方が強いです。

 

(本当は上京してやりたいことがあるのです。)

 

独身なら辞めてるよなぁと思う

ほんと結婚してしまうと自由度が下がるというか、安定した収入が必要なので「正社員を辞められない」んですよ。こういう時に独身なら良かった、などと思ったりもするわけで。もちろん結婚していることによるメリットも沢山あるわけですが・・・

 

あと、これはパートナーの性格の問題もあると思うんですが、やりたい事が出来た時に着いてきてくれる人かどうか、という所ですよね。

 

うちの場合はネットビジネスで食べていくなんてのはもっての外という感じなんで、もしそれを押し通したら離婚されるでしょう。(夫婦でネットビジネス頑張って成功している起業家の方もいますけどね。)だから会社に勤め続けるしか無い。

 

「働いたら負け」の真意

一昔前に、ネットで流行った「働いたら負けかなと思ってる」という画像がありますが、あなたは覚えているでしょうか。

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この番組、視ていたわけではないので、彼がどんな場面で言ったのかわかりませんが、私はこの言葉が結構好きなんですよ。

 

何というか、 「俺は雇われる気はないぜ、それがポリシーだから」

 

とか、

 

「やりたくもない仕事をして、死ぬために生きて何になる。俺はそんな人生はまっぴらごめんだぜ」

 

的なニュアンスで言っているように感じるわけです。かなりロックですよね!

 

おわりに

時間的に厳しいのでまとまってないですが締めます。

 

言いたかったことはやはり独身のうちに色々冒険しておくべきだった・・という感じですかね。

 

それでは。